2014-05-23

私はRADWIMPSが苦手なのですが、

それはともかく彼らの曲のWikipediaの記事をみたら何いってるのかよくわからない日本語を見つけました。

彼らの新境地となった『おしゃかしゃま』を彷彿とさせるほど目まぐるしく色を変え、激しく飛び回る音たち。高い演奏技術を持っているバンドだけに、表題曲のようなエモパンクを混ぜ込んだ作品では、より力強い輝きを放つ。脳みそを揺さぶられる感覚。狂ったように体を動かしたくなる感覚。ちょっと危険で、かなり刺激的。そんな要素が細部に施された作品だ

『イーディーピー』などの初期ラッドを想起させるメタリックなギターが印象的なミクスチャー・ロック・チューン」であると批評。歌詞は虚無感や漠然とした不安が渦巻く時代に疑問を呈する”現代のダダイズム”を意識していると思われ、これまでの歌詞が「君と僕」の恋愛感情が中心だったが、近作からより広い愛情や世の中への視線のシフトが感じられるとコメントした。また、多く韻を踏み、文字量が多い言葉遊び的な要素を取り入れる事で過剰な熱さを回避している

前作「携帯電話」「マニフェスト」はアイリッシュ・トラッドやカントリーのテイストを持った、穏やかで優しくユーモラスな楽曲だったのに対し、本作は「マーチング・バンドのように連打される太鼓から始まり、電話のベルやスクラッチを混ぜつつ、轟音ギターでブレイクするミクスチャー・ロック」で、”「おしゃかしゃま」の発展版”といえるだろう

もうなにがなんだか。。。